科 目 名:高分子合成化学                      科目英文名:Polymer Synthesis

担 当 者:圓藤 紀代司

授業(形態):専門科目(講義)                   単位(区分):2単位(D)

 

[科目の主題と目標]

最近の学術論文誌に掲載された研究報告および総説などを教材に用いて高分子合成化学に関する基礎知識および最先端の知識を演習および討論を通じて修得させる。

この科目は応用化学科の学習教育目標の(D)に関連する。

 

[授業内容・授業計画]

研究室において毎週講義及びセミナーを行う。

 

[教材]

 資料は、適宜配布する。

 

[受講生へのコメント]

平素から常に専門誌や総説等に目を通すことによって、幅広い知識を身につけると共に、専門性も養うように努める。

 

[成績評価の方法及び基準]

与えられた課題に対する発表資料の作成と口頭発表により研究論文の理解の程度(D-1, D-2) (50%)とプレゼンテーション能力(D-3) (50%)を総合的に評価する。また、質疑応答もそれぞれの評価に加味する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

科 目 名:高分子特性解析                      科目英文名:Polymer Characterization

担 当 者:圓藤 紀代司

授業(形態):専門科目(講義)                   単位(区分):2単位(D)

                                                                     

[科目の主題と目標]

最近の学術論文誌に掲載された研究報告および総説などを教材に用いて高分子特性解析に関する基礎知識および最   先端の知識を演習および討論を通じて修得させる。

 この科目は応用化学科の学習教育目標の(D)に関連する。

 

[授業内容・授業計画]

研究室において毎週講義及びセミナーを行う。

 

[教材]

資料は、適宜配布する。

 

[受講生へのコメント]

平素から常に専門誌や総説等に目を通すことによって、幅広い知識を身につけると共に、専門性も養うように努める。

 

[成績評価の方法及び基準]

 与えられた課題に対する発表資料の作成と口頭発表により研究論文の理解の程度(D-1, D-2) (50%)とプレゼンテーション能力(D-3) (50%)を総合的に評価する。また、質疑応答もそれぞれの評価に加味する。